時間軸に左右されるのが顎関節症。やはり資料は採っておくべき。
説明直前で来なくなる患者さんも多い。いきなり治療に入らないので、怒ったのかな〜と気をもむが。そういうシステムにしてあるのでしょうがないかな?
明らかに痛みがあり、速攻で解決できるものであれば、行う。しみてる歯をほっとくわけではない。
顎関節症や、矯正や、インプラントや、全体的な治療となると、やはり説明が必要。
顎関節症は時期が来ると少し収まる。
そして・・・・
再びやって来られることも多い。
資料は3年後に役に立つ。
2007/11/27 00:37:17【61】
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